機材– category –
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モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
Kii Sevenがついに日本上陸!Kii Threeとの違い、試聴の感想など
もう3年近く、Kii Threeを使って仕事をしていますが、この春ついに話題の新作スピーカー、Kii Sevenが日本でも発売開始されたので、早速試聴に行ってきました! Kii Three | マスタリングにも使える世界最小のラージモニタースピーカー - スタジオ翁 Kii T... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
Antelope Zen Quadro | 脅威の130dB!バスパワーオーディオインターフェースの最高峰
我が家のオーディオインターフェースを入れ替えたので、久々に機材レビューを書きます。 今回は購入したのは、Antelope社の「Zen Quadro」。 ANTELOPE AUDIO Zen Quadro Synergy Core USB ここ数年は、同じくAntelope社の「Orion Studio 2017」を使ってい... -
ケーブル・電源・アクセサリー
プロケーブルのアイソレーション電源トランスを導入しました
最近、プロケーブルのアイソレーション電源トランスを導入しました。 アイソレーション電源トランス600W・100V仕様・ギタリスト電源!(ベルデンシールド電源ケーブル仕様) これまでスピーカーやオーディオインターフェースにはこだわってきましたが、電... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
Zaor Croce Stand モニタースタンドのレビュー
これまでずっと、クラシックプロのモニタースタンドを使い続けていたのですが、ちょっと良いものにアップデートしたいと思い、Zaorのスタンドを購入しました。 Croce Stand 36 (pair) Black/Black ちなみにクラシックプロのモニタースタンドとは、サウンド... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
フィールドレコーディング用のマイクとレコーダーについて
最近、フィールドレコーディングに出かけては、いろんな機材を試しています。 都心だと、どうしても車の音や人の声が入ってしまうので、「コスタリカにでも行ってゆっくり録りたいな」と思ったりもしますが、まずは理想のフィールドレコーディングシステム... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
僕が考えるASMRに最適なマイク
こんにちは。 先日、新宿のApple Storeに行ったら、店員のお姉さんが「キーボードのタイピング音を録音してYouTubeで公開しているんです」ということをおっしゃっていました。 興味があったので「そのYouTube、教えてください!」と尋ねると「恥ずかしいの... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
【書評】Production Sound Mixer: notes & thoughts
最近、「映画ロケの録音」という新たな仕事に取り組んでいます。 昨年から映画のMAを行っているのですが、やはり自分で録音した音の方が整音もしやすいですし、風の音や衣擦れが入りまくっていたとしても、100%自分のせいなので諦めがつきます。(誰かのせ... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
レビュー Audeze「MM-500」開放型ヘッドフォンの最高峰
最近ミキシングでよく使っている、Audezeの新作ヘッドフォン「MM-500」のレビューです。 Audezeといえば「LCD-5」などの超高級マスタリング用ヘッドフォンを販売しているメーカーですが、そのAudezeが手頃に購入できるミキシング用のヘッドフォンとして新... -
ケーブル・電源・アクセサリー
峰電「Filter PLUS」をPA現場で使ってみた感想
最近、Twitter界隈で話題?の「峰電」という音響機材屋さんをご存知でしょうか? ・峰電 | 高音質パーツショップ 「音の痩せない電源ノイズフィルター」などの音質向上アイテムを販売している方で、もともとはゲーム制作業界にいたようですが、音好きが度を... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
ヘッドフォンでの音楽体験を向上させる方法
去年、Ultrasone「Signature Master」というヘッドフォンを購入したことで、音の細かい部分まで見えるようになり、ミキシングやマスタリングの精度が劇的に向上しました。 音の輪郭、ダイナミクス、空間などを確認するにはすごくいいし、音の情報量が多い... -
ケーブル・電源・アクセサリー
【実験】電圧を200Vにするだけで音質は向上するのか?
最近、電圧と音に関する実験をしてみました。 よく、 「海外は電源電圧が、220Vとか240Vだから音が良い」 という話を聞くことがありますが、果たしてこれは本当なのでしょうか? そこで、なんとか家のスピーカーやオーディオインターフェースに200Vを供給... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
Sonarworksを最大限に活用するための使い方のコツ
2年ほど前に、部屋鳴りを整えるためのソフト「Sonarworks SoundID Reference」を紹介しました。 ・Sonarworksでスピーカーの潜在能力を100%引き出す方法 - スタジオ翁 これは今も愛用し続けてまして、普段音楽を聴くときやミキシング時に大活躍しているの... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
Ultrasone「Signature Master」マスタリングにも最適な理想のモニターヘッドフォン
ここ数年Phonon「SMB-02」というヘッドフォンを使い続けていたのですが、モニタースピーカーをAmphionにしてからというもの、Phononの音の解像度にイマイチ納得がいかない日々が続いていました。 Phononの音は「スタジオのラージモニターをヘッドフォンで... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
Kii Three | マスタリングにも使える世界最小のラージモニタースピーカー
今回ご紹介する「Kii Three」は、最新のDSP技術を取り入れた次世代のモニタースピーカーです。 ・Kii Three - 公式サイト DSPによって音の指向性をコントロールしたり、6.5インチウーファーとしてはありえない、スタジオのラージモニターにも匹敵するほど... -
ケーブル・電源・アクセサリー
BELDEN 88760に乗り換えたので音質レビュー!OYAIDE PA-02との比較も
スピーカーケーブルは長らく「OYAIDE PA-02」を使っていたのですが、以前から気になっていた「BELDEN 88760」に衣替えしたので、こちらの音質をレビューしていこうと思います。 ・BELDEN 88760 - サウンドハウス 1メートル580円とかなりお安いですが、色付... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
あなたがPreSonus「FaderPort」を導入すべき3つの理由
前々から気になっていたムービングフェーダー、PreSonus「FaderPort」をついに導入しました。 ボリューム調整だったりオートメーションを書く際にかなり使えるのですが、 「フェーダーだけのフィジコンなんていらなくない?」 って考えている人もけっこう... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
オーディオの大敵「フラッターエコー」の原因と対策
フラッターエコーとは、ルームアコースティックが整えられていない部屋で起こる音響効果ですが、今日はこの原因と対策について解説していきます! 吸音材をしっかり貼っていれば問題ないですが、フラッターエコーが原因となりミキシングがしづらくなったり... -
ケーブル・電源・アクセサリー
【アコリバ】Acoustic Reviveの電源ボックス「RTP-6 absolute」を試してみた
Acoustic Reviveは、通称「アコリバ」と呼ばれるプロ御用達のオーディオメーカーです。 ・Acoustic Revive - 公式サイト 音質の良さはウワサに聞いていましたし、周りで使っている人もちらほら見かけることから、「どれほど良い音になるのかな?」と以前か... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
コンパクトエフェクターをDTMに活用する方法
「コンパクトエフェクター」とは、ギタリストがよく足下に大量のペダルを置いて、なにやら足先でカチカチいじっている「アレ」のことですね。 これは「ギターペダル」や「ギターエフェクター」とも呼ばれ、ギターの音にリバーブやディストーションなどのエ... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
DSP内蔵スピーカーとは?プロレベルのリスニング環境を手に入れる
最近、DSP内蔵のスピーカーをよく目にしますが、「DSP」とはそもそも何なのでしょう。 「DSP」はオーディオインターフェースやUADシステムなどのいろんな機器に使われていますが、今回は「DSP内蔵スピーカー」に焦点を当てて、DSPの解説をしていきます。 D... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
ベーストラップ(吸音材)で劇的に音は変わる!その選び方と設置について
前回に引き続き、吸音材についてのお話です。 今日は吸音材の中でも「ベーストラップ」と呼ばれる、主に低域のトリートメントをしてくれる吸音パネルについて掘り下げていきます。 ルームアコースティックの調整でも比較的苦労するのが低域の調整ですが、... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
モニタースピーカーを正しく設置するための5つのアイデア
今日は、モニタースピーカーの能力を最大限に生かすためのアイデアを紹介します。 スタジオのようにルームアコースティックが調整された空間なら、スピーカー本来の持ち味を発揮できますが、家の環境だと部屋の大きさや形などによって、ある周波数が増幅さ... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
Amphion Two 18 | 圧倒的な解像度を誇るモニタースピーカー
最近モニタースピーカーの買い替えを検討していて、楽器屋に出向いてはいろんなスピーカーを試聴しています。(現在はFocal「Shape 65」を使用中) いろいろ聴いてみたのですが、この度ついに、自分の理想に限りなく近いスピーカーを発見したので紹介します... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
フィールドレコーディングのコツと実践
「フィールドレコーディング」とは、川のせせらぎ, 生き物の鳴き声, 波の音といった、レコーディングスタジオの外部で録音される音、または技術のことを指します。 もともと映画の撮影や学術研究のために使われていたフィールドレコーディングは、最近では... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
Expressive E「Touché」を使ってMIDIに生楽器のリアルさを与えよう
「MIDIで作ったフレーズって、いまいちリアルさに欠けるよな〜」 音楽制作をしていると、このように感じることはないでしょうか? 普段から、生楽器のようなリアルな質感や音程・音量の抑揚を再現しようと、オートメーションを駆使してなんとかやりすごし... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【レビュー】Ableton Pushで作曲の効率がグンと上がる3つの理由
今さらですが、Ableton Pushを買いました。(正確には買い戻した) これはAbleton Live専用のコントローラーなのですが、マウスをポチポチしなくても直感的な操作で音楽が作れるので、めちゃくちゃ便利なんですよね。 特に、サンプリングを多用する人や、ダ... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
話題のアルペジエーター「NDLR」を使えば作曲がもっと楽しくなる
今日は、少し前に海外で話題になったアルペジエーター、Conductive Labs「NDLR」を紹介します。 ・NDLR - Conductive Labs もともとIndigogoのクラウドファンディングから始まったこの製品は、コードやスケールの知識がなくても簡単に作曲ができるツールと... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
Antelope「Orion Studio」が素晴らしい!購入した感想や音質レビュー
自宅のオーディオインターフェースをアップグレードしました。 今まではUniversal Audio「Apollo Twin MKⅡ」を使っていたのですが、このたびAntelope「Orion Studio」を購入し、そのクオリティの高さに感動しっぱなしなので、さっそく使ってみた感想や音質... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
「アナログシンセ」と「ソフトシンセ」初心者はどっちを買うべき?
今日はこんな疑問に答えます! アナログシンセの方が音が太いとか、ソフトシンセの方が安くて便利とかいろいろ言われていますが、これは自分が何を重視するかによって変わってくるので難しいところ・・・ 「どちらが正解」ということはなく、プロのアーテ... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
定番コンプレッサー「dbx160a」を使ってみた感想
今回は、スタジオ定番のコンプレッサー/リミッターである「dbx160a」を紹介します。 実は、前に「実機とプラグインはどれくらい違うんだろう...?」という素朴な疑問からdbx160aコンプレッサーを購入していたのですが、家でほぼ放置状態でした・・・ 時間... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
ハンドパンを超える奇跡の楽器「Gank Drum」をついに購入!
最近、ひさびさに買い物をしました。 「Gank Drum(ガンクドラム)」という楽器なんですが、もうこれが最高に美しい音色の楽器で、1人でも多くの人に知ってもらいたいので、ここで紹介します🥺 「え、なにその楽器??聞いたことない。」 とい... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
AirPods Proをたった1日で返品した3つの理由
先日、Appleの「AirPods Pro」を購入しました。 僕は「旧AirPods」を使って、電車でYouTubeやポッドキャストを聴いていたので、ノイズキャンセリング機能にはかなりの期待をしていたのですが・・・ その性能に満足できず、次の日にはAppleストアに返品して... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
【レビュー】Focusrite「Scarlett 2i2 G3 Studio」| これ1台ですぐに音楽制作が始められる
Focusrite「Scarlett 2i2 G3」は、2IN/2OUTを備えたオーディオインターフェースの入門機です。 ちなみに「G3」とは第3世代(3rd Generation)という意味で、2016年に発売された「Scarlett 2i2 G2」の後継モデルですね。 「Scarlett 2i2 G3」だと普通のオーデ... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
【レビュー】Focusrite「Scarlett Solo G3」| 小さなボディにたくさんの魅力が詰まった入門機
今回はオーディオインターフェースの入門機として人気のFocusrite「Scarlett Solo」について紹介していきます。 このコロナ渦でなかなか入荷されないのが難点ですが、1万円ちょっとで初心者にも手が出しやすく音楽制作に必要な機能がしっかりと付いている... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
【レビュー】BEHRINGER「UCA202」コスパNo.1の超小型オーディオインターフェイス
今回は、Behringer「UCA202」を紹介します。 2IN2OUT+ヘッドフォン端子をそなえた"手のひらサイズ"のオーディオインターフェースで、わずか3,000円ちょっとで購入することができます。 あまりに安すぎると心配なのが「音質」「使い勝手」「耐久性」などで... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
音の鳴らないNord Leadの鍵盤を自力で修理してみた!
今回は、キーボードやシンセサイザーなどの鍵盤を自力で直す方法を紹介します。 最近、家にある「Nord Lead」の調子が悪く、1箇所だけ強く押さないと反応しない鍵盤があったのですが、「もしかしたら自力でも簡単に直せるんじゃないか?」と思い、いろいろ... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
「Oktava MK-012」というコンデンサーマイクを個人輸入してみた
最近、ロシア生まれのコンデンサーマイク「Oktava(オクタヴァ) MK-012」を購入したので、その使い心地と購入する際の注意点などについて紹介していきます。 直接ドイツのサイトから買ったのですが、いろいろトラブルがあって大変でした...💦 先に結... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
【レビュー】「ISO Acoustics」安くて高品質なスピーカースタンド
今日はこんな疑問に答えます。 「スピーカースタンドを導入したいけど、どれにすればいいのか迷っている」「もっとスピーカーの音質を向上させたい」という人は、ぜひこの記事をご覧ください。 特に、安くて高品質な卓上スタンドを探しているという人には... -
ケーブル・電源・アクセサリー
【DTM】オーディオケーブルの種類を詳しく解説
オーディオケーブルって、ピンとかTRSとか種類がたくさんあってややこしすぎる… DTMに必要なケーブルだけサクッと覚えたいな。 今日はこんな人のために、DTMでよく使われるオーディオケーブルをまとめました。 僕も初心者のころは、ワケもわからずケーブル... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
Sonarworksでスピーカーの潜在能力を100%引き出す方法
いきなりですが、あなたの自宅にあるモニタースピーカーは、その性能を100%発揮できているでしょうか? スピーカーを買って、スタンドを買って、位置が決まったら吸音材を貼って・・・ 何を基準にスピーカーの位置を調整したり、吸音材をどこに貼るのか決... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【名機】Roland TB-303のクローンやVSTプラグインをまとめてみた【無料あり】
今日は、ダンスミュージック好きなら必ず一度は聞いたことのある名機「TB-303」についてまとめてみました。 TB-303は今も根強い人気のあるベースシンセですが、今から40年ほど前に発売されているので、中古でも状態の良いものはなかなか簡単に手に入れられ... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【厳選】ダンスミュージックに使える最高のドラムマシン7選
先日こちらの記事「5万円以下で買えるおすすめのドラムマシン5選」で、初心者でも使えるコスパの高いドラムマシンを5つ紹介しました。 今回はハウスやテクノなどのダンスミュージックにおいて、「トップクオリティの楽曲を作りたい」というアーティストに... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
STRYMON「TimeLine」の機材レビュー | ソフトシンセに挿しても至高【美しい】
昨年から、STRYMON(ストライモン)の「TimeLine」というディレイエフェクターを使っています。 これが、今までプラグインばかり使ってきた僕にとっては衝撃的だったので、今回レビューしつつ紹介していこうと思います。 STRYMON ( ストライモン ) / Time Li... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【次世代】MIDIキーボードに代わる5つのコントローラー
今日はMIDIキーボードに代わる、次世代のMIDIコントローラーを紹介します。 鍵盤型のMIDIコントローラーならこの記事「【2020年版】DTMにおすすめMIDIキーボード7選。それぞれの特徴や使い方を徹底解説」で詳しく解説していますが、今日紹介するのは「ギタ... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【レビュー】ベース音源はMoog「Minitaur」で決まり!5万円で買えるアナログシンセ
今日は、普段からベース音源として愛用しているMoog「Minitaur」をご紹介しましょう。 MOOG ( モーグ ) / MINITAUR - サウンドハウス 以前、思うような太くて存在感のあるベースをどうやったらソフトシンセで出せるのか、いろんなシンセを買ったりエフェク... -
機材ショップ・ポイント・クーポン
【解説】サウンドハウスのポイント還元率はどのくらい?使い方や期限についてのまとめ
今日は、サウンドハウスで買い物をした際にもらえる「Sポイント」についてご紹介しましょう。 ・サウンドハウス サウンドハウスのポイントは「1Pt = 1円」として、次回の買い物に使えます。 さらにサウンドハウスのポイントには獲得の上限がなく、商品が発... -
機材ショップ・ポイント・クーポン
【解説】サウンドハウスのスマホアプリは神。アプリの使い方やビートポイントについて解説する
みなさんは、サウンドハウスがアプリを出していることをご存知でしょうか。 サウンドハウスといえば音楽機材を買うなら必ず知っておきたい定番オンラインショップで、国内最安値を保証しており品揃えも多く便利なサイトです。 ・サウンドハウス そのサウン... -
機材ショップ・ポイント・クーポン
【解説】サウンドハウスでクレジットカード払いはできる? カードなしでも分割払いをする方法とは
今日はサウンドハウスでの支払い方法について調べてみました。 ・サウンドハウス 楽器は高いものだと数十万円もするので、なかなか一括では支払えませんよね。 なのでクレジットカードが使えるのか、分割払いに対応しているのかなどは気になるところです。... -
機材ショップ・ポイント・クーポン
【2026年】サウンドハウスのクーポンでお得に買い物をする方法
サウンドハウスで使えるクーポンについてご紹介します。 ・サウンドハウス サウンドハウスといえば楽器や音響機材などが国内最安値で販売されている、音楽に関わる人にとって定番のオンラインショップですね。 そんなサウンドハウスにクーポンがあることは... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【レビュー】MAKE NOISE「0-COAST」はBUCHLAとMOOGの思想が溶け合う究極のセミモジュラーシンセ
ついに、前々から狙っていたMAKE NOISE「0-COAST」を購入しました。 「0-COAST」は、比較的新しいモジュラーシンセメーカーである「MAKE NOISE」から2016年に発売されたセミモジュラータイプのシンセサイザーです。 僕自身DJライブの現場で見ることも多く... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【レビュー】「KORG MS-20 オリジナル後期型」を購入!! – MS-20miniやソフトシンセとの違いとは
この度、「KORG MS-20 オリジナル後期型」を購入しました。 原宿のビンテージシンセショップ「Five G」で、140,000円なり! 「MS-20」は歴史あるシンセで、オリジナルはなんと1978年に発表されています。 初代MS-20から40年以上の歴史があり、2013年には「... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【ケーブル不要】Bluetooth対応MIDIキーボードって実際どうなの?- 遅延や接続時の問題も解説
今回は、Bluetooth対応のMIDIキーボードについて解説していきます。 最近Bluetoothを使ったイヤホンやスピーカーが主流になってきましたが、音楽制作の現場ではいまだ有線の機器が使われていることがほとんどです。 こちらのMIDIキーボードをまとめた記事... -
モニター・ヘッドフォン・ルーム環境
【レビュー】「Focal Shape 65」をモニタースピーカーの定番「Genelec」と比較してみた
今日は、おすすめのモニタースピーカー「Focal Shape」シリーズを紹介していきます。 2017年にフランスのFocal社から発売されたこのスピーカーは、日本でも大変話題になり大ヒットしましたね。 Focal Shapeシリーズが発売された当時、自宅で「Genelec 8030... -
シンセ・アウトボード・実機エフェクト
【DIY】夏休みの自由研究は手づくりシンセサイザーで決まり!音楽好きな小学生〜中学生におすすめの自作シンセキットをご紹介
【【DIY】夏休みの自由研究は手作りシンセサイザーで決まり!音楽好きな小学生〜中学生におすすめの自作シンセキットをご紹介】 梅雨も明けて、いよいよ夏も本番といった雰囲気の今日この頃。 子供たちにとっては、夏休みの自由研究に悩まされる時期でもあ... -
オーディオインターフェース・マイク・録音
Apollo Twin MKⅡのインプットを10chまで増やす方法 – ADATを使ったオーディオインターフェイスの拡張
音楽制作を続けていると、マイクやシンセサイザーなどいろんな機材が増えてきますよね。 以前に紹介したオーディオインターフェイス「Apollo Twin」をお持ちの方はご存知だと思いますが、インプットが2chしかないので、ステレオのシンセサイザーをひとつ繋...
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